>Wiiゼルダ、只今鏡の破片編。
雪山をクリアし、次の時の神殿の所。
それはさて置き、世界樹の迷宮。
変わらず三階止まり。
二階には、ボス鹿とボス牛が徘徊。
ようやく両方を難なく倒せるようになりました。
第二階層で出現する初のボスクラス。
鹿は混乱技で相手を翻弄するが、牛は高い攻撃力を誇ります。
対照的な戦法うの二匹ですが、魔法使いのアルケニスト、防御に長けたパラディンが居ると苦戦はしないでしょう。
特に、アルケニストの魔法は攻撃力が高いのと、属性が当たれば大ダメージを与える事が出来るので、序盤では要となるでしょう。
まあ、その分MPの消費と防御力の低さがネックとなりますが;
そこでパラディンの登場。
パラディンはスキルを上げる事で、ガード技が使えるようになります。
前列をガードするフロントガード、後列をガードするバックガード。
効果は1ターンのみですが、ボスクラスの一撃を半減してくれます。
ただし、ガード技のみなので、攻撃主体には向かないので注意。
一階毎に敵が格段に強くなるので、レベル上げをじっくりしよう。
うちのメンバーは、前列にソードマン、パラディン。
後列にアルケニスト、レンジャー、メディカルとなってます。
たまにレンジャーが、踊り子のバードに変わる時も。
はてさて、次の階に進めるのは何時の事だか・・・・


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