デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王

ラァーイドウ来たー!!!!!
アトラスが放つメガテンシリーズ異色作品。
従来のRPGから一転、アクションRPGへとジャンルを変えた作品である。
そのライドウの第二段が、10月に発売予定と驚きの発表。
時代は大正二十年、場所は帝都を離れ山奥にある謎の村が舞台となる。
悪魔召喚師「デビルサマナー」である十四代目葛葉ライドウは、鳴海探偵社で見習いとして働いていた。
その探偵社に行方不明者の捜索依頼が舞い込んで来た。
調査を進める内にライドウ達はとある村へとたどり着く。
外部との接触を避け、今もなお根強い信仰心が奇妙な村である。
しかし、調査を進める内に、謎の仮面集団の襲撃を食らう。
一体、仮面集団は何故襲い掛かってきたのか?
この依頼と村の関係とは何か?
そして、タイトルが意味する「アバドン王」とは・・・
と言うわけで、P4が発売されて間もない内の発表。
初回購入特典として、前作同様のサントラCDが付属。
そして!何と限定版「デビルサマナー葛葉ライドウ対アバドン王Plus」と題して、本作ともう一本、ライドウが登場する「真女神転生Ⅲ ノクターンマニアクスクロニクルエディション」が付属。
ライドウとメガテンⅢの二本が楽しめる限定版となっている。
良いのか!ここまでやって良いのかライドウ!!
ここで出てくるとは思いませんでしたよ。
てっきり一回きりかと思ってましたし・・・
今度のライドウでは二体同時召喚が可能で、悪魔での交渉も追加されている。
そして、どうやらマルチエンディングらしい事も・・・・
詳しい事はまだまだですが、詳しい事を知る前に発売されそうですねw
さて、今回もコナミスタイルでの特別版が在るのかどうか・・・・
私はそこが気になる所ですね。


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