ファミ通WaveDVD ポッドキャスティング200回記念公開収録


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一時期39度まで熱が上がり、もう少しで40度の門を開けようとしたRです。
熱の上がり以外はなんとも無いので、そんなに苦しくは無かったんですけどね。
あ、劇場版マクロスで忘れてた事一つ。
学園組にクランが出た事で、ナナセの存在が無かった事に。
これにより、ルカの存在の薄さ拍車が掛かってます。
まあ、サヨナラノツバサまでは分かりませんが・・・
さて、11月29日に、ファミ通の200回記念公開収録に行ってまいりました。
公開収録と言う事で、200回と201回の二回に分けての収録となっております。
会場はエンターブレイン本社のイベントスペース「Winpa」と言う事で、初のエンターブレイン本社へと行って来ました。
会場は13時にも関わらず、12時ごろには既に人の列が・・・
しかし、それほど多くは無く、何とか前から三番目の席へと座る事が出来ました。
が、前の人の頭が大きく、殆ど見えない;
収録開始は大体13時半からで、その間はポキャスのタイトルコール集を100回まで上映しており、DVDでは収録されてない場面もありました。
まあ、最近はよりぬきポッドキャスティング自体が入ってませんが;
100回まで上映されると、今回のタイトルコールへ。
このポッドキャスティングのタイトルコールは、本誌AD「OZUM」氏による無茶振りに答えたタイトルコールとなっているが、今回は200回と言う事で、本誌編集長「ルパン小島」氏がバンジージャンプでタイトルコールを言うという映像が流された。
とても面白いタイトルコールとなっており、これは後々DVDに収録されるのかどうか・・・
その後収録を開始。
200回は裏話対決。
現在進行中の裏話対決ではなく、ポッドキャスティングによる裏話対決。
今回は編集長「ルパン小島」AD「OZUM」AD「ウケチ」AD「イマイ」氏の四人による対決。
一分間と言う時間の中、面白い裏話を伝えるというプレッシャーの中で行われるのですが、普段なら、よく分からない話で一分を超えてしまう事が多いルパン氏がなんと一分きっかりに纏め上げる奇跡を披露。
その後、他の四人にプレッシャーを与えつつも、他の四人も時間をきっちり使いこなし、勝負は互角のまま判定へ。
判定は面白かった内容に、会場の観客が拍手で答える形となっている。
で、負けた人には罰ゲームとして、ファミ通WaveDVD公式HPでの30秒CMを行う。
もう更新されているので、誰が負けたか分かるでしょう。
一旦休憩・・・と言う名の本誌スタッフの映像初出演の上映を挟んで、次の収録201回目へ。
後でちゃんと休憩はありました。
201回目では、前半は公録に来た観客からのアンケートを紹介。
後半では、200回記念プレゼントダービーを開催。
100回でも行ったプレゼントダービー。
この企画は、参加する本誌スタッフ数名がプレゼントを用意。
一番人気が無かったプレゼンを選んだ者が罰ゲームと言う仕組みであり、罰ゲームは後にDVDに収録されている。
しかし、前回では不正発覚、紛らわしい発現などで混乱を招き、原因となったAD「OZUM」ライターの「ナッツ」氏両名による罰ゲームを決行。
だが、この罰ゲームが更なる展開を巻き起こし、ある意味奇跡の罰ゲームとなった。
そんな二回目は、前回ではゲーム機本体が出品された為偏ってしまった事もあってか、今回はゲーム機等の高額商品無しの方向で行われる。
詳細は、12月4日にブログでプレゼントの紹介となる。
言える事は、今回かなりのレア物が出ており、前回以上に倍率は高くなるかと思われる。
と言うか、健康診断の結果って個人情報だから出しちゃ駄目なんじゃぁ・・・・
収録も無事に終わり、余った時間で抽選によるプレゼント大会。
商品は、三国無双かなんかの剣のレプリカ、日本未発売のゲームTシャツ四枚、公録記念Tシャツ二枚、DSiLL、オリジナル手ぬぐい30枚など。
私は何とかオリジナル手ぬぐいをゲットできました。
いや~普段見られない公録風景や、面白映像などとても楽しい一日でしたよ。
まあ、そのツケが今回回ってきたのかも知れませんが;
そう言えば、ここの所まともにゆっくり休んだ事ないなぁ・・・
そんな感じ。
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