さよなら絶望先生 衝撃の最終回間近。

さよなら絶望先生。
久米田康治の人気ギャグマンガであり、風評や時期ネタなど、独特の構成が人気である。
三度に渡るアニメ化、OAVやイベント、長期ラジオ番組など展開したが、遂に最終回までラスト三回となった。
久米田康治の漫画の醍醐味は、最終回にあると言っても良いぐらい読者を驚かせるものがある・・・と私は思っておりますがどうでしょうかね?
まあそれはさておき、ラスト三回となりましたが、先週では生徒がじつは死んでいたという衝撃の事実が明らかになりましたが、連載自体は後三回。
単行本は後一冊残っております。
三回の連載が終わっても、単行本が出るまでは本当に最終回とは言い切れません。
ちなみに、生徒は主要は全員死亡確定、その他は不明。
望の新しい赴任先で子供が「まだ死んでないから三人と一人かな」と言っていたので、おそらくは死んだ事が認識できない生徒を放おってはおけずに一緒に居た生徒が居るのでは無いかと?
明らかになってないのが風浦可符香の正体。
小節あびるの見たカフカ、それに一人だけ「PN」と言う事は、全てはカフカの作った台本か何かあったのだろうか?
後、母のような眼差しってことでカフカが母親であり死んでしまったわが子へ何とやらとか・・・・は飛躍しすぎか。
まあそれは木曜に分かることですが、後三回、そして最終巻が待ち遠しいですねぇ・・・
うろ覚えペンギンの正体にはゾクッと来ましたよ。
まさかそんな伏線仕込んでたとは・・・
最終回終わったら特別にさよなら絶望放送を復活して欲しいですね。
この回の感想を是非聞いてみたいですよ。
後、アニメでも見てみたいですね。
丁度終わりだから第四期で収まりいいと思いますが。
ポカポカ、改造もそうでしたが、今までギャグやっててここでこういうふうに〆るから、最後まで見逃せないんですよね。
さよなら絶望先生、ラスト三回。
果たしてどのような結末を迎えるのか・・・・楽しみですw

日記

Posted by R